オフィスが変わる!グループウェアの7daysで変える!

社員のやる気を高めるには

7daysとは

社員のやる気を高めるには

見えてますか?社員ひとり一人の一日の行動、そして現場の状況。

経営者の皆さま、こんな悩みをお持ちではありませんか?

  • 社員の行動スケジュールが把握出来ていない・・・
  • 発注ミスなど予定の管理が出来ていない・・・
  • 納期に向けて進捗状況に問題がある・・・
  • 社員の残業が多い。業務効率の問題かも・・・
  • 社員から正確な報告・連絡・相談が無い・・・

残業する事が当たり前になっていませんか?

特別な理由もないのに社員が残業がしている、社員も残業する事が当たり前になっている状況は社員にとっても会社にとってもよいものではありません。

「ワーク・ライフ・バランス」という言葉が話題になっているとおり、一日という限られた時間の中でいかに効率よく仕事ができるかどうか創意工夫をしたり、帰社後のプライベートの時間が充実していく事によって、社員のやる気もアップしていくのではないでしょうか。

まずは、今の仕事を細かく洗い出し、無駄な要素がないかどうか、改善できる要素はないか見直しをする事をお薦めします。

多くの仕事を抱え過ぎていませんか?

効率よく仕事をしているのに残業時間が減らない。その場合は仕事内容自体に問題があるか、物理的に仕事の量が多い為かもしれません。

誰でもできる様なルーチンワークはシステム化する、またはアウトソーシングするのも業務改善の方法のひとつです。儲からない仕事は減らして、社員を出来るかぎり儲かる仕事に集中させる事は会社にとって大きなメリットになります。

経営者のビジョンは全社員に伝わっていますか?

多くの会社が全社員一丸となって頑張る事を目指しています。でも、社長や役員、または一部の部署だけがやる気になっているのに、他の部署は情報が伝わっていなくて冷めた状態といった事はないでしょうか。

会社が一つのチームだとしたら、全社員が同じ方向に向かって走らないと試合には勝てないと思います。経営のトップは現場で今何が起きているかを把握し、決定した戦略を全社員にできるだけ早く浸透させ、そして効果を見極めていく事が必要です。

社員が何を考えているか把握していますか?

叱って育てる、褒めて育てる。どちらであっても、社員が今何を考えているのか、今何を伝えなければいけないのかを知らなければ正しく指導できないと思います。

大切なのはいつも上司は自分の事を気にかけているという信頼関係ではないでしょうか。
社員は経営者には「能力、努力を見て欲しい。」と願っています。しかし、経営者が社員からのSOSに気がつかなかったり、正しい評価をしなければ社員のやる気が上がらないでしょう。

お客様の情報、成功事例や失敗例を社内で共有していますか?

過去の失敗を、別の社員が同じ失敗をまた繰り返す。

これは社内で「ナレッジ」が共有されていないからではないでしょうか。同じ失敗を繰り返さない為には、お客様の情報や案件の進捗状況、そして成功事例や失敗例を全員で共有する事が大切です。

グループウェア 7daysの機能
自分のスケジュール管理を部下にをまかせたい 秘書・代理人機能
社員の昨日の成果を知りたい 日報
仕事の進捗状態を管理し社内で共有したい プロジェクト管理
自分が出席していない会議の内容を知りたい 議事録
社員とダイレクトにコミュニケーションをとりたい 社長機能

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