オフィスが変わる!グループウェアの7daysで変える!

社員へ進むべき方向を示す機能の活用例

社長機能

進むべき方向を示す機能-活用例

全ての社員に想いは伝わっていますか?社員は社長の想いを受けとめていますか?

社長の一言 今、我が社が緊急に取り組まな   ければならない事の一つは・・・

経営者の大切な仕事として、会社の戦略を社員に伝え舵取りを行わなければなりません。 そして、変化の激しいこの時代は経営戦略の方向性が変わる事もあります。その場合は速やかに社員に伝え直す事が大切です。

かつては経営者が想いを全社員に伝える場は、「朝礼」という形式で成り立っていました。しかし、シフト制導入などワークスタイルも変わり、社員全員が揃わないケースもあります。また、本社から離れた営業所の社員もいます。

社長機能は、時間や場所に関係なく社員全員に経営者メッセージを送る事ができます。

・・・このマークの付いている画像をクリックすると、拡大した画像をご覧いただけます。

想いは熱いうちに!簡単に入力できるインターフェイスでらくらく配信!

社長の一言の入力画面

進むべき方向を示す「社長の一言」の入力画面

「進むべき方向を示す」機能は、社長だけが操作できる機能です。経営指針、年度末の報告、組織変更のお知らせ、業績報告、設立記念日の挨拶、重要事項の伝達など、様々な用途にご利用いただけます。

多忙であっても簡単に入力できるので、新しいメッセージを次々に配信する事が可能です。

また、配信した内容は履歴として残りますので、後で見返す事ができます。


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本社から離れた営業所の社員にも確実に伝達します!

社長の一言

社員が7daysにアクセスした際に表示される「社長の一言」の画面

「進むべき方向を示す」機能でメッセージを配信すると、社員側は7daysにアクセスした際に「社長の一言」を確認しないと次の画面に進めない仕組みとなっています。

通常の掲示板と比べて、「社長の一言」は会社の重要なメッセージとして社員側は捉える様になり見過ごす事はありません。

ASPグループウェアですので、本社から離れた営業所の社員へも同時に配信できます。


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社員全員に伝わったかどうかの不安を残しません!既読・未読の確認画面

経営戦略が社員にどれだけ理解されたのかどうかが分からなければ、本当に社員に伝わったとは言えません。既読・未読の確認画面により、最終者確認の日時までひと目で把握できます。

そして、配信したメッセージに対して社員がコメントを入力できますので、社員からの反響を確認する事ができます。また、コメントは社員に公開する事も非公開にする事もできます。

既読状況 社員からのコメント、社員が確認した時間が、一覧で表示されます。

進むべき方向を示す機能の「既読情報」

社長機能の設定・操作方法については下記をご覧ください。

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