オフィスが変わる!グループウェアの7daysで変える!

伝言メモ

機能紹介

伝言メモ

不在時の用件伝達に!外出中の社員にも的確に伝えます。

伝言メモ機能は、外出中の社員また離れた営業所の社員のPCや携帯電話に伝言メールを送る機能です。
相手が電話に出られない時も確実に用件を伝えることができ、相手が伝言を確認したのかどうかというところまで知ることができます。

グループウェア 伝言メモ


社内のこんな悩みをお助けします!
  • 外出中の社員に連絡が取りたい。でも、客先で商談中かも・・・
  • 送信したメッセージを社員が目を通したかどうかを簡単に確認したい。
主な特長
  • 受け手側は携帯電話で用件の確認ができます
  • 送信者は相手が伝言を確認したかどうかの確認ができます
  • 受信メッセージの履歴を残せます

用件の伝達を簡単に

「連絡日時」、「連絡元」、「電話番号」、「用件の内容」を伝える事ができます。
用件の重要度を、「折り返しお電話ください。」「電話がありました事お伝えください。」「また電話します。」「以下のご伝言です。」から選択できます。

また、「メールで通知する」のチェックボックスにチェックが入っていれば、相手側のパソコンのEメールに(相手側が個人設定で携帯電話番号を設定していれば、携帯メールにも)メッセージが届きます。
もし、相手側がお客様先であったり会議中の場合は、携帯電話で呼び出すよりも伝言メモを利用する方が便利です。

伝言メモ作成

7daysの伝言メモ作成

外出先の社員も簡単に返信メッセージが送れます

伝言メモを受信した外出中の社員は携帯電話で用件の確認ができます。
また、伝言メモの画面上の電話番号から発信ができ、対応した結果を送信者へ返信する事ができます。

携帯電話の伝言メモ画面 電話番号を押すと発信できます。電話番号を押すと発信できます。

相手側の携帯電話での伝言メモの画面

受信メッセージの履歴を一覧で確認する事ができます

受信済み伝言メモ

7daysの「受信済み伝言メモ」の画面

相手側が確認してくれたかどうかが分かる「送信済み伝言メモ」画面

「送信済み伝言メモ」の画面を見れば、相手側がメッセージを確認してくれたかどうか分かります。
相手側がメッセージを確認したら、「確認済み」と表示されて日時の履歴が残ります。

送信済み伝言メモ

7daysの「送信済み伝言メモ」の画面

ページの先頭へ戻る


グループウェア TOP7daysとは導入のメリット機能紹介導入事例導入に関するQ&A機能一覧料金社長機能サポートお問い合わせお申し込み