オフィスが変わる!グループウェアの7daysで変える!

議事録

機能紹介

議事録

会議で決定した事を関係者全員が効率よく把握できる!

議事録機能は会議やミーティング後のタスクや決定事項などの議事録を、関係者に効率よく報告できる機能です。
顧客先での打ち合わせや会議・ミーティング後のタスクや決定事項などの議事録を、関係者に効率良く報告する事ができます。また、関係者が議事録を確認したかどうかが一目で判ります。

グループウェア 議事録


社内のこんな悩みをお助けします!
  • 打ち合わせや会議後のタスクを社員に徹底したい。
  • 打ち合わせや会議に参加していない社長・上司に、議事録を簡単に報告したい。
主な特長
  • 公開レベル設定で特定の人やグループにのみ議事録を公開することができます
  • 文字サイズや文字色の変更で強調したい箇所を的確に伝えるエディター機能
  • 添付資料をアップロードすることができます
  • 議事録の公開対象者の確認状況や内容に対してコメントを返すことができます
  • CSV形式で議事録データのエクスポートが可能
連携機能
スケジュール機能
スケジュールからデータを引き継いで議事録を作成できます

簡単に議事録を作成

7daysの議事録は、「件名」「場所」「日時」「決定事項及び宿題」「内容」などの項目に沿って入力するだけで簡単に作成する事ができ、関係者に会議で決まった事項の確認や、やるべき仕事を徹底する事ができます。

議事録のTOP画面には、議題が一覧で表示されます。特定のグループにのみ議事録を公開するなどのアクセス権を設定することもできます。

議事録のTOP画面

議事録のTOP画面

エディター機能により文字の変更(大きさ、色、形状)や絵文字も編集もできますので、強調したい箇所を的確に報告相手に伝える事ができます。また、必要に応じて画像を貼り付けたり、資料を添付ファイルとしてアップロードする事もできます。

議事録の入力画面

議事録の入力画面「議事を登録する」

「社内参加者」の欄では、会議に参加する社内の社員を簡単に選択できます。

議事録の入力画面

議事録の入力画面「議事を登録する」

「社外参加者」の欄では、会議に参加する社内の社員だけではなく、社外の参加者の名前を入力する事ができます。

議事録の入力画面

議事録の入力画面「議事を登録する」

議事録の公開レベルを選択可能

議事録の公開レベル(対象者)を、「参加者のみ」「全員」「自由設定(公開する社員を個別で選択)」から選択することができます。

議事録の入力画面

議事録の入力画面「議事を登録する

議事録の確認状況がひと目でわかる

議事録を確認したら、氏名スタンプが押されるので関係者が議事録を確認したかどうかが、ひと目でわかります。
また、関係者は閲覧した際に内容に対してコメントなど返信することができます。

議事録の閲覧画面

議事録の「議事を見る」

スケジュール管理と連携しています

スケジュール詳細画面から議事を転記入力することが可能です。
事前に登録したスケジュールから「参加者」「日付」「場所」「内容」などのデータを議事録の登録フォームに引き継ぐので、登録の際に一から入力するという手間がかかりません。あとは補足事項や決定事項を追記し登録すれば完了です。

スケジュール管理

スケジュール管理の「予定を見る」

CSV形式で議事録データをエクスポート

検索機能やCSVでのエクスポートし機能、印刷機能、TOPページへの新着お知らせ機能なども搭載しています。議事録の登録を関係者に迅速に伝え、過去の議事録の閲覧を簡単に行う事ができます。

7daysのHOME画面

7daysのHOME画面

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