
自分以外の予定もひと目で把握!高機能スケジュール管理
スケジュール管理機能は自分のスケジュールを管理したり、自分以外の社員のスケジュールを閲覧できる機能です。
社員と施設、両方の空き時間を一度に検索して、適切な時間帯を自動で抽出する機能を搭載しています。
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自分以外のスケジュールも共有することができるので、会社全体/部署・グループ毎の予定を閲覧できます。
また、表示を「日」「週」「月」、「日(グループ)」「週(グループ)」の単位で切替えて表示する事もできます。
スケジュール管理の予定表
会議などの際、「複数の社員への出席依頼と同時に会議室の施設予約をする」などといった事もできます。
出席依頼はパソコンだけでなく携帯電話にもメールを送る事ができます。
スケジュール管理の「予定を登録する」画面
例えば、客先への訪問の移動時間も「移動」という種類で登録して区別するなど、予定の種類を設定することで細かい時間の管理ができます。
登録したスケジュール予定の開始前に、お知らせメールをパソコンまたは携帯電話に送ることができます。
「スケジュールを忘れたまま予定の時間が過ぎてしまった・・・。」などといったミスを防ぐ事ができます。

会議予定などで他のメンバーへの出席依頼を送った後、出席者・辞退者・未回答者が一覧で表示されますので、管理がとても簡単に行えます。返答が無い未回答者に対しては催促のメールを送ることもできます。

他人に知られたくないスケジュールを非公開にすることができ、仕事の予定とプライベートの予定を同時に管理するなどといった事ができます。また、特定グループのみに対して公開する事も可能です。

複数の社員が参加する会議の場合、それぞれの社員の空き時間や施設の空き時間を調べるのは大変手間がかかります。
7daysでは参加を呼びかけたい社員と予約したい施設を同時に検索して、一致する空き時間の候補を自動的に抽出してくれます。時間をかけずに簡単にスケジュール予定を登録することができます。


社長や上司の代わりに他部署の社員または部下がスケジュール管理を行うことが可能です。
代理権限を委譲されると、多忙な社長や上司に代わって、スケジュールの登録はもちろん予定の調整や出席依頼の回答などを社員が行えます。
在籍状況を表示する事ができます。「在席」「出張」「出張(帰社)」「離席」「離席(会社)」から選択できます。(名称はユーザ様側でご変更いただけます)
7daysはASPモデルのグループウェアなので、距離が離れている本社と支社の間でも在席状態を確認できます。
また、急に会社を欠勤せざるをえない時や、客先に直行になった場合、携帯電話やインターネット環境があれば社外からでも操作することも可能です。

携帯電話からもスケジュールの閲覧・登録が行えますので、外回りの多い営業担当の方にも便利です。商談中もその場でスケジュールの確認ができて、次回の打ち合わせの予定を組む事ができます。

異なる団体と会社で、同じユーザがそれぞれの7daysにアカウントを持っている場合、 普通はその両方それぞれの7daysでスケジュールを管理をしなくてはなりません。しかし、立場切替機能を利用すると、両方のスケジュールを一元化する事ができて、二重に管理する必要がなくなります。