
1.スケジュールトップ画面にて[予定を登録する]を押します。もしくは表中の
を押す事により押した日付が入力されたフォームが表示されます。

2.スケジュールの登録画面が表示されました。入力頻度の少ない項目は、緑色のボタンで縮小表示されています。登録を行う場合は、ボタンをクリックして内容の画面表示をさせます。

登録項目が閉じている場合、ボタンは濃い緑の状態となります。閉じているボタンを押す事により、各機能の入力項目画面が表示されます。
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1.予定の開始日時と終了日時を設定します。[予約を登録する]を押した場合は「今日」の日付が、
のリンクをクリックした場合は選択した日付が初期値として表示されます。

2.日時の登録は、プルダウンメニューからの選択になります。開始時刻・終了時刻の初期値は、管理者が設定した時刻になっています。
入力する予定が終日の予定の場合は、終日の予定として登録します。 その場合は、『終日:終日の予定』のチェックボックスをクリックしてください。

■繰り返しパターン
『繰り返しパターン』ボタンをクリックします。下記の画面のように展開します。

「繰り返し期間」にて登録を行う期間と日時を設定し、「繰り返しパターン」にて設定した期間でどのように繰り返しパターンを行なうかを設定します。
繰り返しパターンは3種類あります。
件名の登録を行います。(必須項目)プルダウンメニューからの件名の選択、もしくは、テキストボックスに用件を入力しての登録、もしくは両方を登録していただくことも可能です。

低/標準/高/緊急の4種類から登録します。初期値は『標準』になっています。

スケジュールの照会画面では、以下のように反映されます。

↑・・・緊急(紫)
↑・・・高(赤)
↓・・・低(紺)
なし・・・標準
社外など別の行先を登録する事ができます。(必須項目ではありません)テキストボックスに文字入力を行い登録をする方法とプルダウンで選択を行い登録する方法があります。

プロジェクト管理にてプロジェクトを登録している場合、スケジュール登録時にプロジェクトを選択する事が出来ます。プロジェクトを選択した状態で予定を登録すると、自動的にプロジェクトコードが入力された日報の下書きが作成(※)されます。

ワードやエクセルといった文書を添付する必要がある場合は、『ファイルのアップロード』をクリックします。ひとつの予定に登録できるファイルの数は3つまでです。

[ファイルのアップロード]を押すとファイル登録画面が表示されますので[参照]を押します。

ファイルのアップロード画面が表示されますのでアップロードを行ないたいファイルを選択し[開く]を押します。

ファイル登録画面に戻りますので、参照の右にあるテキストボックスにアップロードする場所の記載がされているのを確認して「ファイルのアップ」を押します。

ファイルのアップロードが完了すると、画面にアップロードしたファイル名が表示されます。アップロード終了後「完了」を押すことでスケジュール登録画面に戻ります。

予約登録時に、会議室等の施設の予約も同時に行う事ができます。スケジュールに登録された予約は施設予約でも同様に登録内容が表示されます。この同時予約は予約する施設にて承諾が不要な施設のみ行う事が出来ます。
施設予約は予約を行いたい施設を選択し[<選択]を押すと左側に選択した施設が移動します。その状態で登録を行うと選択した施設の予約も同時に行えます。


予約登録時に複数のユーザに出席依頼を行う事で同じ予定を共有することが出来ます。
スケジュール登録画面で、[出席依頼を出す]ボタンを押します。
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出席を依頼したいユーザを右のボックスより選択し[<選択]を押すことで各ユーザに出席依頼を送信する事ができます。また、「+Administrator」のように「+」マークがついているグループを選択し、出席者、任意出席者に設定することでそのグループに所属しているユーザ全員に依頼を行う事ができます。

[全グループ]のプルダウンではグループが表示されますので、グループを選択し[検索]を行う事で設定したグループに所属しているユーザが表示されます。また、テキストボックスにユーザ名を入れて[検索]を行う事もできます。[全件表示]はプルダウンで指定したグループを全員表示させる事が出来ます。

また、[次の画面でさらに対象ユーザを絞り込む]にチェックを入れると、予定登録確認画面にて設定したグループに所属しているユーザ名が表示されるのでさらに出席依頼を送るユーザを絞り込む事が出来ます。

出席依頼設定を行なった場合、確認画面ではメールの送信内容と送信方法について設定を行ない、登録することで出席依頼メールを送信する事ができます。


出席依頼にて選択したユーザの空時間の確認を行う事が出来ます。
出席依頼にて、出席者、任意出席者欄に参加者の設定後、[空き時間を確認する]を押すと選択したユーザの予定を登録する日の予定が表示されます。


登録した予定の前にアラームメールを送信する事ができます。[アラームを利用する]に設定後、アラームの設定範囲を設定することで直前の予定を知ることが出来ます。

アラームの設定範囲は
で設定を行う事ができます。
登録する予定を公開する範囲を設定する事ができます。
登録する予定の公開範囲を選択します。


入力が終わったら、一番下の『内容を確認する』ボタンをクリックします。確認画面に移動します。 (確認画面に移動するのみで、登録はまだ終了していません。)

この画面で登録内容を確認し、[この内容を登録する]を押すことでスケジュールの登録が完了します。登録されたスケジュールは、カレンダーに表示されます。

スケジュールの表示画面は、[わたしの7days]「月〔個人〕」「日〔個人〕」「週〔グループ〕」「日〔グループ〕[在席表]の6種類の表示が選択できます。
また、グループの「在席表示」もスケジュール照会画面から展開します。下図の通り、“タブ”をクリックすると表示が切り替わります。
現在適用されている表示方法は、タブの色が緑色になっています。
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1.[わたしの7days]を押すことで自身の1週間の予定が表示されます。1日の予定が、一目で把握できるインタフェースです。予定の変更、登録なども、マウスのドラッグ&ドロップで行えます。

① 週の移動:照会したい週に移動させるときは、年月の表示の左右にある
マークをクリックし移動させます。
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は前週へ
は次週へ移動します。
それぞれ内側の矢印が大きい順から「1週」「1月」「1年」の単位で移動できます。[今週]をクリックすると今週にジャンプします。
② 行事、勤怠、祝日、誕生日の表示:行事カレンダーなどで入力された社内全体に関わる予定が表示されます。
③ カレンダー表示について:ここには自身の予定が表示されます。カレンダーは、15分単位でメモリが刻まれています。
今日は「黄色」になり、土曜日は「青色」、日曜日は「赤色」になります。
④ 詳細のポップアップ表示:予定の領域をクリックすると、その予定の詳細情報がポップアップで表示されます。さらに詳しい情報を知りたい場合は、予定の領域にある、リンクをクリックします。

2.予定のロックについて
予定の変更(移動)は、ロックされていると移動できません。ロックには、以下の種類があります。
(A).ロック中(解除不可) ![]()
(B).ロック中 ![]()
(C).移動可能 ![]()
(A)は、完全に移動できない状態で、ロックを解除することができません。 主に、出席依頼を出している場合、施設を予約している場合、終日・連日の予定の場合です。
(B)は、ロックを解除することができ、解除後(C)の状態となり、予定の移動・変更が行えます。 また、(C)の状態から、ロックを行うことで、(B)の状態になり、予定の移動・変更が行えないようになります。
誤って、予定を移動させたくない場合は、(B)のロック状態にしておくと安全です。ロックの設定・解除は、
や
のアイコンをクリックすることで、設定できます。
3.予定の登録

① 白地の部分を、ドラッグ&ドロップすることで、新しく予定を登録することができます。
② ドラッグ&ドロップを行うと、ポップアップで、予定の登録画面が表示されます。
(ドラッグ&ドロップは、予定を入れたい時間帯を選択してください。)
③ 「タイトル」、必要に応じて「場所」「概要」などを入力して、「この内容で登録する」を押すと、登録できます。

① 月の移動:照会したい月に移動させるときは、年月の表示の左右にある
マークをクリックし移動させます。
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は前月へ
は次月へ移動します。
それぞれ内側の矢印が大きい順から「1月」「6ヶ月」「1年」の単位で移動できます。[今月]をクリックすると今月にジャンプします。その他今月の横にある数字を押すと押した数字の月へ移動いたします。
② 他のユーザの月予定を見る:左のプルダウンにてグループを選択し、右のプルダウンにてユーザを選択すると、選択したユーザの月予定が確認できます。

③ 印刷表示・A3用印刷表示・2週ごと印刷表示:各ユーザの月の予定を印刷する事ができます。印刷は月表示にて表示されているままを印刷する、[印刷表示]、より大きく予定を印刷したい場合に使用するA3印刷表示、1ヶ月の予定を2週間ごとに区切って印刷を行う[2週ごと印刷表示]の3種類があります。
●印刷表示

●A3用印刷表示

●2週ごと印刷表示

④ 時間を表示する・表示しない:時間を表示するかしないかの切替が行なえます。切替は[時間を表示する・表示しない]を押すことで切替が可能です。
●時間を表示する:予定の上に時間を表示している場合、表記は[時間を表示しない]と表示されます。

●時間を表示しない:時間を表示していない場合、表記は[時間を表示する]と表示されます。

⑤ 詳細のポップアップ:カレンダー内の予定にカーソルをあてると、その概要をポップアップ表示します。

さらに、カレンダー内の予定をクリックすると詳細が表示されます。[戻る]で表示画面に戻ります。(詳細の表示は、各表示とも同様です。)

⑥ 日表示:カレンダーの日付をクリックすると、[日表示]に移動します。

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自身もしくは他のユーザの1日の予定を見たいときに使用します。左から三番目のタブを選択すると、一日の予定が表示されます。表示方法は4種類ありそれぞれ見やすい方法で確認をする事が可能です。

① 日の移動:照会したい日に移動させるときは、年月の表示の左右にある
マークをクリックし移動させます。
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は前日へ
は次日へ移動します。
それぞれ内側の矢印が大きい順から「1日」「1週間」「1ヶ月」の単位で移動できます。
② 他のユーザの日予定を見る:左のプルダウンにてグループを選択し、右のプルダウンにてユーザを選択すると、選択したユーザの日予定が確認できます。

③ 日表示の切替:1日の予定の確認を4種類から選択する事が出来ます。
●日表示1

●日表示2

●日表示3

●期間指定:設定した期間内の予定を一覧にして表示します

④ 印刷表示:表示されている日表示の形式で印刷を行う事ができます。

⑤ CSVダウンロード:表示されている1日の予定をCSV形式にて出力する事が可能です。

⑥ スケジュール表示画面1日の予定が表示されます。予定の件名を押すことで詳細が表示されます。

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左から4番目のタブを選択します。指定されたグループの週の予定を表示します。

① 週の移動:照会したい週に移動させるときは、年月の表示の左右にある
マークをクリックし移動させます。
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は前週へ
は次週へ移動します。
それぞれ内側の矢印が大きい順から「1週」「1ヶ月」「1年」の単位で移動できます。[今週]をクリックすると今週にジャンプします。
週表示は、『今日』を起点にした週間表示ではなく、週初めからの表示になります。(週の開始を日曜日にするか月曜日にするかは、管理者側での設定になります。)
② グループ表示の切り替え:自分が所属するグループだけではなく、他グループをプルダウンメニューから選択することにより、予定を照会することができます。ただし、『スケジュール』にアクセス権がないグループに関しては、メニュー一覧に表示されません。グループ表示の切替えは、プルダウンから行ないます。
マイグループでは自身が閲覧を行ないたいユーザを設定する事ができます。(マイグループの設定はスケジュール個人設定より設定を行ないます)

③ 日表示への展開:日付をクリックするとそのグループの1日の予定が表示されます。

④ メンバーのスケジュール詳細:件名が表示されている予定は詳細を確認する事が出来ます。しかし、他メンバーが予定の登録にて、公開の制限をかけたものに関しては、表示に制限がかかります。
「予定あり」と書かれているものでは、予定があることがわかりますが、内容に関してはわかりません。(全く非公開にすることもできます。詳細は、「スケジュール登録(予定の公開)」を参照してください)

そのグループに所属しているユーザのその日の予定が表示されます。その日の予定の表示方法は[日表示1][日表示2] [日表示3] [期間指定]を切り替えることで表示方法を変更する事ができます。
●日表示1

●日表示2

●日表示3

●期間限定:設定した期間のグループに所属しているユーザの予定を一覧にして表示します。

各グループに所属しているユーザの在席状況を確認する事ができます。またスケジュール項目にはそのユーザのその日の予定が表示されます。

① グループ切替:プルダウンに表示されるグループを切り替える事により、各グループに所属しているユーザの在席状況を確認する事ができます。
② ユーザ選択・メッセージ:他のユーザの在席状況を変わりに登録する事ができます。①でグループを選択し、最初のプルダウンでユーザ名を、2番目のプルダウンにて状況を設定、テキストボックスには状況に応じてメッセージを入力することが出来ます。設定後[この内容を更新する]を押すと設定が反映されます。


予約登録時に複数のユーザに出席依頼を行う事で同じ予定を共有することが出来ます。
1.スケジュール登録画面で、[出席依頼を出す]ボタンを押します。
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2.出席を依頼したいユーザを選択し[<選択]を押すことで、各ユーザに出席依頼を送信する事ができます。 また、「+Administrator」のように「+」マークがついているグループを選択し、出席者、任意出席者に設定することでそのグループに所属しているユーザ全員に依頼を行う事ができます。

[全グループ]のプルダウンではグループが表示されますのでグループを選択し[検索]を行う事で設定したグループに所属しているユーザが表示されます。またテキストボックスにユーザ名を入れて[検索]を行う事もできます。[全件表示]はプルダウンで指定したグループを全員表示させる事が出来ます。

また、[次の画面でさらに対象ユーザを絞り込む]にチェックを入れると、予約登録確認画面にて設定したグループに所属しているユーザ名が表示されるので、さらに出席依頼を送るユーザを絞り込む事が出来ます。

出席依頼設定を行なった場合、確認画面ではメールの送信内容と送信方法について設定を行ない、登録することで出席依頼メールを送信する事ができます。


1.出席を依頼されたユーザには、出席依頼のメールがユーザの登録メールアドレスへ届きます。内容を確認し表示されているURLをクリックすると回答画面が表示されます。

2.回答画面が表示されます。出席を依頼された予定に回答を行う為、回答する予定の[回答する]を押します。

また、出席を依頼された予定はスケジュールの[未回答の予定]より回答を行う事が可能です。

3.[回答する]を押すと、依頼された予定の詳細が表示されます。内容を確認し[この予定に出席する]か[この予定を欠席する]を押します。回答時にコメントを登録する事も可能です。

4.回答後、出席を行なう予定は件名が濃く表示されますが、欠席を選択した予定は薄い灰色で表示されます。
●出席

●欠席

1.未回答の一覧画面にて一括して回答を行なう予定にチェックを入れ[一括して回答する]を押します。

2.一括回答画面では各予定の出欠席とコメントが登録できますので各予定に設定を行なった後、[出欠を回答する]を押すことでまとめて回答を行う事が出来ます。

カレンダーから、出席依頼を出した予定を選択し、スケジュール詳細を表示することで依頼を行なった予定の出席状況を確認する事が出来ます。

① 出席者・欠席者・任意出席者・任意欠席者:すでに回答を行なったユーザの出欠の状況を確認する事が出来ます。各ユーザが出欠席の回答時にコメントを入力した場合、そのコメントも表示されます。また、[出・欠の変更]項目は管理者のみに表示され各ユーザの出欠状況を変更する事が可能です。
② 未回答者・任意未回答者:出席依頼を行なったユーザで、まだ回答をされていないユーザ名が表示されます。未回答のユーザには回答催促メールを送信する事が出来ます。
出席依頼を行なったユーザに対する出欠の回答をしていないユーザへ、催促メールを送信する事ができます。
1.[回答催促メールを作成する]を押します。

2.催促メール作成画面が表示されます。「メールタイトル」「メールヘッダ」は変更可能です。変更する場合は、修正場所にカーソルをあてて、加筆修正をしてください。修正後[この内容で確認する]を押します。確認画面へ移動しますので、内容が正しければ『送信する』ボタンをクリックすると催促ユーザにメールが送信されます。

1.予定の詳細画面に移動します。自分が登録した“スケジュール詳細”画面には、下画面のように、『コピー』、『編集』、『削除』、のボタンが表示されます

2.[編集する]を押すと編集画面が表示されますので、必要な項目を編集後、登録を行う事で編集が行えます。
1.削除を行う予定の詳細画面を表示します。自身が登録した予定のみ削除が行えます。

自身が登録した予定の設定を引用し別の予定として登録する事ができる機能です。
1.予定の詳細画面より[コピーする]を押します。

2.[コピーする]を押すと予定の登録画面が表示され、日時、施設予約、出席依頼などコピーを押した予定の設定がそのまま表示されますので日付等を変更して登録することで同じ施設やユーザで別の日の予定を登録する事が出来ます。

繰り返しパターンを用いて登録を行った予定の一部を編集する方法です。
1.繰り返しパターンの予定で編集を行いたい予定詳細を開きます。

2.詳細画面に部分編集の項目が表示されますので、編集する場合は[部分編集する]を押します。

3.部分編集画面が表示されます。日付や登録内容を変更し[この内容を確認する]を押します。

4.登録後部分編集を押した予定のみ変更が行なわれています。

繰り返しパターンを用いて登録を行った予定の一部を削除する方法
1.繰り返しパターンの予定で編集を行いたい予定詳細を開きます。

2.予定の詳細が表示されます。この予定を削除するには[部分削除]を押します。

3.この予定を削除して良いか確認画面が表示されます。この予定を削除する場合は[OK]を押します。

4.繰り返し予定で登録した予定で削除を行った予定のみ削除されています。

出席(欠席)を回答した予定を出席(欠席)に変更する場合に使用します。
1.出席の回答を行なった予定で欠席に変更したい予定の詳細画面を表示させ[欠席に変更する]を押します。

2.変更画面が表示されますので、必要であればコメントを編集して[この予定を欠席する]を押します。

3.欠席に変更後、予定の詳細画面に戻りますので自身の回答が欠席になっているのを確認してください。

出席欠席を回答した予定を欠席に変更する場合に使用します。
1.出席(欠席)の回答を行なった予定で回答したときのコメントのみ修正したい場合は[コメントのみ変更する]を押します。

2.コメント編集画面が表示されるので、コメントを編集後[コメントを変更する]を押すと変更が完了します。

3.コメント変更後詳細画面に戻りますのでコメントが変更されているのを確認してください。

代理人になったユーザは、代理元のユーザの予定を本人に代わって登録したり、出席依頼に回答を行う事ができます。
1.[個人設定]を押します。

2.[代理人]を押します。

3.代理人設定画面にて自分の代理人を設定します。

① 絞込みボックス:自分の代理人が所属しているグループを選択します。グループを選択するとそのグループに所属しているユーザの一覧が表示されますので代理人を設定したいユーザを選択して[<選択]を押すと代理人項目に名前が移動します。その状態で[更新する]を押すことで自身の代理人を設定する事ができます。

② 仮登録制限機能:本人と管理者ユーザが登録した予定は、仮登録として表示され代理人が承認しないと本登録になりません。その為この設定を使用する事で代理元が入れた予定を代理人が把握できなくなるという事がなくなります。
4.設定終了後[更新する]を押すと設定が完了です。設定完了後地震の代理人の名前が表示されます。

1.代理人に設定されたユーザはスケジュール画面に代理人用の登録ボタンが表示されますので代理登録をする場合は[代理登録]ボタンを押します。複数の代理人になっている場合はプルダウンより代理登録を行うユーザを選択後、[代理登録]ボタンを押してください。

2.代理登録ボタンを押すと予定の登録画面が表示されますので入力を行います。

3.登録完了後、登録した予定を確認すると代理元の予定に代理人が登録した予定が表示されます。また予定の詳細画面では誰が登録したのかを確認する事ができます。

1.代理元に設定されているユーザに出席依頼が登録されると代理元の名前の横に「未回答予定[2]」と表示されます。これは代理元に2件の出席依頼が届いているということです。代理人が回答する場合は [未回答/欠席予定/仮登録承認]をおします。

2.代理元に依頼されている予定が表示されますので、回答する予定を選択し[回答する]を押すことで回答を行う事ができます。

1.[個人設定]を押します。

2.[代理人]を押します。

3.現在設定されている代理人が表示されますのでこの代理人を解除する場合は[解除する]を押すことで代理人の解除を行なえます。

複数の方の空き時間と施設の空き時間を同時に検索が行え、結果に基づきスケジュールを登録することが可能です。グループ内での会議等の日程調整に便利です。
1.[空き予定を検索する]のリンクを押します

2.空き予定の検索の為、検索対象期間等を入力し[この内容で検索する]を押します

① 対象期間:空時間検索を行いたい日時を入力します。空時間の検索範囲は一週間です。
② 対象曜日:検索を行いたい曜日にチェックを行います。チェックした曜日内で空時間を検索いたします。
③ 対象時間:空予定を確認したい時間を設定します。
④ 検索単位:空時間を「1時間」若しくは「30分」の単位で検索を行います。
⑤ 参加対象:空予定を検索したいグループ、個人名を選択いたします。
⑥ 利用施設:空き施設を検索したい場所を選択いたします(複数選択可)。
⑦ 予定の前後[○分~○分間]は移動時間として避ける:期間内にある全ての予定に対して、前後に指定された時間的余裕を持たせることができます。これによって移動の予定などを考慮した空時間の検索ができます。
⑧ ○時~○時は昼休みとして避ける:昼休みの間は、空時間として考慮しない場合、チェックをして昼休みの時間帯を設定してください。
⑨ 終日を除く:終日の予定は予定として見なさないで検索する場合はチェックをして設定してください。
⑩ 未回答も含める:予定出席依頼の回答が未回答の予定も予定と見なして検索する場合はこの項目にチェックをしてください。
⑪ 空き予定の結果が表示されます。

⑫ 再度違う条件で検索を行いたい場合は[違う条件で検索を行う]を押してください。

⑬ 希望の時間帯の施設名を押しますとそのまま予定登録画面が表示されます。

■登録してある予定を、条件別に印刷を行う事が出来る機能です。
1.各タブにある[高度な印刷]を押します。

2.印刷を行う為の設定画面が表示されます。印刷したい期間と項目にチェックを入れ、[この設定で印刷内容を確認する]を押すことで印刷画面が表示されます。また、[この設定を次回も利用する]にチェックを入れると、現在の設定を保存して次回も同様の条件で印刷することが出来ます。

① 印刷対象ユーザ:予定を印刷する対象を選択します。代理人設定を行なっている場合は、リストに自身が代理人を行っているユーザの名前も表示され、代理人の予定も印刷することが出来ます。

② 印刷対象期間:予定の印刷を行なう期間を設定します。また、開始日のみを設定して[1週間][2週間][1ヶ月][3ヶ月]を押すと、自動的に終了日が設定されます。印刷対象期間は最長で6ヶ月以内で指定してください。
③ 対象項目:印刷を行なう項目を設定する事ができます。チェックを入れた項目が予定に登録されている場合印刷画面に表示されます。
④ 対象出欠:出欠情報にチェックが入っている状態で、どの出欠の状態の予定を印字するか設定する事ができます。印刷時は「出」「欠」「未」で表示されます。


⑤ 日付オプション:祝日をどのように印刷に表示させるかの設定が行なえます。
⑥ 対象オプション:自身の予定以外に表示させたい項目がある場合はチェックを入れます。

●以下の設定についてはデフォルトの設定をお奨めしております。
⑦ フォント名:印刷時に使用するフォント名を選択する事が出来ます。
・MS Pゴシック(ヒラギノ角ゴ Pro W3)

・MS P明朝(平成明朝)

・ブラウザ設定:ブラウザで設定されているフォントを使用して印刷を行います。

⑧ フォントサイズ:印刷を行う予定のフォントサイズを設定する事が出来ます。
・標準(10pt基準)

・小(8pt基準)
⑨ 用紙指定:A4縦にて印刷を行います。こちらは変更することは出来ません。
⑩ 余白設定:印刷を行う場合の余白の設定を行う事が出来ます。余白を設定することでより長い件名の予定も1行で印刷することができます。
・標準(19.05mm)

・余白最小(5~10mm):この設定を使用する場合はブラウザのページ設定を上下10mm左右5mmで設定を行なってください。

●IE7:[ファイル][ページ設定]にて余白(ミリ)の設定を上下10mm、左右5mmに設定してください。一度この設定を行なうと以降も同じ設定が有効となります。

●FireFox:[ファイル][ページ設定]にて、書式とオプションタブにある「用紙に合わせて縮小」にチェック、余白とヘッダ/フッタタブにて余白(ミリメートル)の設定を上下10mm、左右5mmに設定してください。一度この設定を行なうと以降も同じ設定が有効となります。

⑪ 改ページ:大量に登録された予定をどのように改ページを行なうかの設定を行う事が出来ます。
・指定しない:用紙の印刷可能範囲を最大に利用して印刷を行います。改ページが行なわれませんので極端な改行が発生する可能性があります。

・ページをまたがない:1ページ内に1日の予定が収まりきらなかった場合は改ページが行なわれページの一からその日の予定が表示されます。

1ページ○日:1ページ内に指定した日数分の予定を表示するように設定する事が出来ます。設定範囲は1日から7日の範囲で設定が行なえます。

⑫ 情報なしの扱い:対象オプションで設定できる項目のデータが登録されていなかった場合の印刷方法を設定する事が出来ます。
・情報のない日も印刷する:対象オプションで設定できる項目のデータが登録されていない日がある場合でも、日付が印刷されます。予定の内容は空白となります。

・情報の無い日は印刷しない:対象オプションで設定できる項目のデータが登録されていない日と祝日のみ登録されている場合は、印刷されません。

⑬ 定休日の扱い:定休日の日を印刷するかどうかの設定が行なえます。定休日の設定は管理者権限を持っているユーザが[管理者専用]、[各種マスタの設定]、[定休日の設定]で設定されている曜日となります。
・定休日も印刷する:設定した定休日を含めた予定を印刷します。

・定休日は印刷しない:設定されている定休日を除いた日を印刷します。

3.別の画面が開き、そこに設定を行なった条件に当てはまる予定の印刷確認画面が表示されます。この条件の予定を印刷する場合は[この内容で印刷する]を押します。

4.印刷画面が表示されますので[印刷]を押すことで予定の印刷が開始されます。

●自身で閲覧したいユーザをカスタマイズすることが出来ます。
1.スケジュールトップ画面より[スケジュール個人設定]を押します。

2.ユーザ設定画面が表示されますので[マイグループを設定する]を押します。

3.マイグループ設定画面が表示されます。各グループに追加するユーザを設定します。

① マイグループ:設定するマイグループを選択します。最大5つまで設定する事が可能です。
② 選択グループ:選択グループにてグループ設定を行なうと、下の一覧にグループに所属しているユーザが表示されます。マイグループに所属させたいユーザを選択し、[<<追加]ボタンを押すと選択したユーザが左の一覧に移動します。
4.スケジュール画面にて設定したマイグループを選択すると設定したユーザの予定が表示されます。

●自身の予定を閲覧出来るユーザを制御することが出来ます。
1.スケジュールトップ画面より[スケジュール個人設定]を押します。

2.ユーザ設定画面が表示されますので[マイグループを設定する]を押します。

3.ユーザのアクセス権設定画面へ移動いたします。

4.予定の閲覧を許可するユーザ名を選択し[追加]を押します。

5.追加を行うと[!設定が更新されました]と表示され、選択されたユーザ名が「アクセスを許可する」項目に移動します。

6. 設定以降設、設定したユーザ名のスケジュールは許可されたユーザしか表示されません。
●この設定では、スケジュールにアクセスした時にどのタブを一番最初に表示させるかの設定を行う事が出来ます。
1.スケジュールトップ画面より[スケジュール個人設定]を押します。

2.ユーザ設定画面が表示されますので[マイグループを設定する]を押します。

3.初期表示グループ設定画面が表示されます。初期に表示させたいグループを設定して[この内容を登録する]を押すと設定が完了です。

4.これ移行スケジュールにアクセスすると設定したグループが一番最初に表示されます。

●この設定ではスケジュールに使用するプロジェクトを設定する事が出来ます。
1.スケジュールトップ画面より[スケジュール個人設定]を押します。

2.ユーザ設定画面が表示されますので[マイグループを設定する]を押します。

3.マイプロジェクト設定画面が表示されます。プロジェクト一覧から日報にて使用するプロジェクトを選択し、[この内容で登録する]を押します。検索機能を使用し特定のプロジェクトを抽出することもできます。

① キーワード:プロジェクト名かプロジェクトコードを選択し、キーワードを入力することでプロジェクト名の絞込みが行なえます。
② 所属プロジェクト:自身が所属しているプロジェクトのみを絞り込む事ができます。
③ 終了プロジェクト:現在稼動中のプロジェクトか、既に終了しているプロジェクトから絞り込むか設定する事ができます。
④ マイプロジェクト:マイプロジェクトは既に設定されているプロジェクトを絞り込みます。
4.設定が終了すると、マイプロジェクトに設定されたプロジェクトは色が変わります。

5.スケジュールの登録画面にて、「マイプロジェクトを表示する」にチェックを入れた状態でプロジェクトの項目のプルダウンを押すと、設定したマイプロジェクトが表示されます。
